囲碁用語集‐ま行


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ま・み・む・め

マグサ場(まぐさば)
どちらが打ってもたいした地がつかない曖昧な所のこと。
マネ碁(まねご)
相手の打った手に対し、天元を対称に打つこと。
やると何故か嫌われる。
見合い(みあい)
大事なところが2箇所あって、どちらかを打つと、もうひとつは相手に打たれてしまうようなこと。
向かい小目(むかいこもく)
作成中…。
眼(め)
囲ってある部分。これが1つしかないと死んでしまう。欠け目に注意したい。

目(もく)
を計算するときの単位。
目算(もくさん)
対局中に自分の地や相手の地を数えること。
これをすることで形勢を判断し、どれだけ頑張るかを決める。
2目を「1」として数えると楽らしい。(敵石を取った場合はそこを「1」として考える。)
持ち込み(もちこみ)
せっかく打った石をタダ当然で取られてしまうこと。
捨石とは違う。
模様(もよう)
完全に囲ってはないのでにはなっていないが、影響力の大きい所。

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