囲碁用語集‐ま行
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ま・み・む・め
- マグサ場(まぐさば)
- どちらが打ってもたいした地がつかない曖昧な所のこと。
- マネ碁(まねご)
- 相手の打った手に対し、天元を対称に打つこと。
やると何故か嫌われる。
- 見合い(みあい)
- 大事なところが2箇所あって、どちらかを打つと、もうひとつは相手に打たれてしまうようなこと。
- 向かい小目(むかいこもく)
- 作成中…。
- 眼(め)
- 囲ってある部分。これが1つしかないと死んでしまう。欠け目に注意したい。
も
- 目(もく)
- 地を計算するときの単位。
- 目算(もくさん)
- 対局中に自分の地や相手の地を数えること。
これをすることで形勢を判断し、どれだけ頑張るかを決める。
2目を「1」として数えると楽らしい。(敵石を取った場合はそこを「1」として考える。)
- 持ち込み(もちこみ)
- せっかく打った石をタダ当然で取られてしまうこと。
捨石とは違う。
- 模様(もよう)
- 完全に囲ってはないので地にはなっていないが、影響力の大きい所。